FD(faculty development) JIM 特集 医師のためのビジネス・スキル 今月号のJIMです.表題の通り特集は「医師のためのビジネス・スキル」です.この号は私の運営するHANDS-FDFと深い関係があります.特集として14のアーティクルが載せられていますが,そのうちHANDSの修了生が5名,Pre-HANDS(H... 2008.12.03 FD(faculty development)執筆学術活動
研究 「肺年齢」で禁煙率2倍 知っていますか「肺年齢」肺年齢そのものの概念は1985年に提唱されていたらしい.最近注目度が上がって生きている印象です.「1秒量(FEV1)」と「努力肺活量(FVC)」の数値があれば計算が出来ます.ここ.何故,僕が注目するようになったか.肺... 2008.11.14 Online Journal Club研究臨床(疾病各論)
Online Journal Club Integrated Healthcare Networkにおける家庭医療クリニックの貢献とこれからの課題 以前予告したとおり,表題のタイトルで執筆した原稿が発表になりました.Integrated Healthcare Networkにおける家庭医療クリニックの貢献とこれからの課題【家庭医療クリニックと病院の連携例:亀田ファミリークリニック館山】... 2008.10.06 Online Journal Club一般の方向け医療制度・公衆衛生学術活動
研究 スコットランドにおける公共の場での禁煙法実施の効果(NEJM) Smoke-free Legislation and Hospitalizations for Acute Coronary SyndromeJill P. Pell, M.D. et al. NEJM Volume 359:482-491... 2008.09.08 医療制度・公衆衛生研究臨床(疾病各論)
FD(faculty development) 北海道新聞2008年8月18日<時代の肖像> 今年のHANDSは第1回を念願の北海道家庭医療学センター(HCFM)の重要拠点である更別村国民健康保険診療所で,行い,HCFMのレジデントの皆さんとも交流をすることが出来た.以前から親しい山田所長の愛する仕事場とそれを支える更別村の村長はじ... 2008.09.01 FD(faculty development)学術活動
学術活動 近況さまざま いつも忙しくならないように、現場の人にしわ寄せがいかないように、と気をつけているはずなのだけれど。。。。これまで、これから7/24(木) 金沢大学周生期医療専門医養成プログラムK-CAPPICシンポジウム ~米国から学ぶ医学改新~7/25(... 2008.07.31 学術活動
学術活動 安房地域医療センター開設記念講演(2008/7/26) 後半のシンポジウム座長でした.発言の機会もいただけたので兵庫県の柏原病院の話をひいて、住民参加の医療作りということと,何でも専門医、専門医といわずに,家庭医にかかってみて下さい.という話をさせて頂きました.読売新聞上記より)病院経営で議論 ... 2008.07.29 学術活動雑記
学術活動 日本初!かかりつけ医を探すガイド 日本の家庭医1435人 表題のタイトルで,AERAの増刊号が本日付で発刊となった.本誌でも何度か連載をされた特集であるが,そこから大幅に情報を追加した形である.日本初!かかりつけ医を探すガイド 日本の家庭医1435人定価:680円(税込) 発売日:2008年6月... 2008.06.23 一般の方向け学術活動
学術活動 講演回数とうわさ 年に2回,自分の仕事のupdateを締め切りに追われるように行う(なければやらないので)一つはHANDS-FDFの履歴書の書き方のセッションで自分のものを例として出すためにそれに合わせて(通常冬),もう一回は所属法人の事業報告のため(今,も... 2008.06.18 学術活動
研究 竹村先生 論文 Family Medicine 誌に掲載! 三重大学の我らが竹村先生の論文があのFamily Medicine誌の先月号に掲載されています.Yousuke C. Takemura, Reiko Atsumi, Tsukasa Tsuda. Which Medical Intervie... 2008.05.21 Online Journal Club家庭医療研究