研究 業績(2025年) 備忘録として。学会発表や商業誌は抜け落ちがあるかもしれません。原著(査読あり)栗原史帆, 末光徳匡, 近藤慶太, 安田幸矢, 臼井亜紀子, 岡田唯男. ICT技術を活用したShared maternal care拡充の取り組み―産科医と家庭... 2025.12.29 執筆学会学術活動研究
研究 活動まとめ。第3回 日本プライマリ・ケア連合学会 学術集会 2012年 9月1日2日 福岡国際会議場 福岡 昨週末、表題の学術集会が行われました。約2500人の参加があったようです。多くの人の印象にありましたが、ぐっと学会の質と品位が上がって来た印象です。個人的には、もう知り合いと立ち話せずに会場を移動するのが不可能な状態で、話す事すら出来ず不義... 2012.09.03 学会学術活動研究
家庭医療 WONCA Jeju 2012 参加記 tweet まとめ。 まとめてから,と思うといつまでたってもアップできないので,取り合えずアップしておきます。2012/5/24-27までの韓国済州島でのWONCA Asia Pacific Regionの参加記。ほんとにダイジェスト。うるさいのでアイコンをかな... 2012.05.28 学会学術活動家庭医療
家庭医療 第5回 若手家庭医のための家庭医療学冬期セミナー 家庭医療のそもそも論 表題の件 昨日無事終了しました。2月14日(日) 9:00~10:20 第5回 若手家庭医のための家庭医療学冬期セミナー【二日目選択WS】家庭医療のそもそも論8. 家庭医療のそもそも論人間は自分が見聞したものの中でしか語ることが出来ません。... 2010.02.15 学会学術活動家庭医療
学会 第20回 日本臨床スポーツ医学会 学術集会 参加まとめ 頑張って静脈の仕事(input->output、記録)を追いかけてやっています。この活動が自分自身のportfolioにもなります。今年始まったプライマリケアスポーツ医学フェローシップ1期生の発表の指導教官として、自分自身も勉強をしなければ... 2009.11.24 学会学術活動研修・成長
研究 初期研修医は地域医療研修に何を求め,何を学んでいくか?(医学教育学会2009ポスター) 週末の医学教育学会よりうちのスタッフ(HANDS-FDF修了生でもある)との共同発表。いちおう一部数を数えましたのでmixed methodとしましたが、基本的には質的研究です。彼のお父さんは文化人類学者ということもあり、非常に的確な質的分... 2009.07.28 FD(faculty development)Online Journal Clubteaching and learning学会学術活動研究