FD(faculty development) 後輩を持ったら (教育についての過去エントリーのまとめ) 引き続き、教育に関する過去エントリーのまとめです初めて後輩を持つ2年目研修医、後期研修医、突然部下をあてがわれた方、少しの原則を知っているだけで大分違うと思います。「ほめる」ということまずほめるところから始めましょう物事を伝える際の基本(フ... 2010.04.08 FD(faculty development)teaching and learning研修・成長
teaching and learning 新しく勉学/研修を始める皆さんへ 手抜きで過去の投稿のまとめですが、新学期に併せて学ぶ側として参考にしたいエントリーをまとめています。お役に立ちましたら幸いです。Medicina 2003 Vo.40. No42. 増刊号 コラム yell for you下働きは本当に意味... 2010.04.07 teaching and learning研修・成長
家庭医療 Management of Health Systems/ Practice Managementについての気づき 前述のエントリーで引用したACGMEのprogram requirementのManagement of Health Systems/ Practice Management関する部分、読み直していましたらショッキングなことに気づきました... 2010.03.27 家庭医療研修・成長
家庭医療 医師は経営を教わらない? Management of Health Systems/Practice Management(診療所運営)という分野 ものを書くには「こんなことが世の中に向けて言いたい」ということがある程度たまってくることが必要で、そのエネルギーを書くエネルギーに変えることで書けるのですが、twitterにて小出しに主張(ここ)していると、「ガス抜き」というか,そのような... 2010.03.26 家庭医療研修・成長
家庭医療 ジェネラリストセミナー〜1日家庭医追体験記〜(名古屋)1/16/2010 今週末16日(土曜)名古屋で医学生の皆さんを中心に家庭医療の魅力についてお話しさせて頂きます。私の話を聞いたことある方にはいつもの話ですが、私なりの家庭医療の魅力について聞いてみたい方はぜひご参加ください。学生さんが作ってくださった告知内容... 2010.01.14 学術活動家庭医療研修・成長
家庭医療 The Family Medicine Clerkship Curriculum STFM (Society of Teachers of Family Medicine)のプロジェクトとして表題のカリキュラムが整備されていますThe Family Medicine Clerkship Curriculum通常米国の家庭... 2010.01.11 Online Journal Club家庭医療研修・成長
学会 第20回 日本臨床スポーツ医学会 学術集会 参加まとめ 頑張って静脈の仕事(input->output、記録)を追いかけてやっています。この活動が自分自身のportfolioにもなります。今年始まったプライマリケアスポーツ医学フェローシップ1期生の発表の指導教官として、自分自身も勉強をしなければ... 2009.11.24 学会学術活動研修・成長
家庭医療 米国レジデンシーの全て(米国レジデンシーのデータ ACGME 2008-2009 data resource bookより ACGME 2008-2009 data resource bookが公開されています。レジデンシーとは日本でいう後期研修と考えて頂ければよいと思います。気になったデータをピックアップレジデンシープログラムディレクター コア専門科の13%が... 2009.10.30 家庭医療留学
家庭医療 医師としてストレスがたまったときの12のルール / Rules for Physician Survival (M. Stuart, 1993) 医師としてストレスがたまったときの12のルール / Rules for Physician Survival (M. Stuart, 1993)以前まとめたものを見直した改訂版。Marian R Stuart, et al. The Fif... 2009.06.29 家庭医療研修・成長
家庭医療 ジェネラリストになろうとする際に感じる不安の元となるジェネラリストとスペシャリストの役割に関する6つの誤解 (McWhinneyより) 引き続きMcWhinneyを再訪しています。我々が考えつくことというのは通常既に先人が考えついていて、答えが示されていたり、既に形になっていたりするものです。表題通りですが、ジェネラリスト自身も、それになろうかと考える人たちも頻繁に出くわす... 2009.06.25 家庭医療研修・成長