多くの人の学会発表のサポートをする中でいつもお話しすることの多くは既に過去のエントリーに含まれているのでそちらを参照してもらうことが多いですが、今回、それらをまとめましたので再掲としておきます。よい研究をするためのアイデア、研究方法などは別の機会に。
抄録、タイトルの作成に関して
抄録の書き方,情報の価値 2008/02/27
http://pcij.wordpress.com/2008/02/27/
効果的な学会抄録の書き方 2007/09/15
http://pcij.wordpress.com/2007/09/15/
人の集まるタイトルを付ける方法(セミナーなど)2008/02/28
http://pcij.wordpress.com/2008/02/28/
よい発表の基準の例
学会賞受賞演題スライド,読み原稿,審査基準 2008/06/16
http://pcij.wordpress.com/2008/06/16
誰を発表者に加えるべきか
Authorship(学会や雑誌での学術発表を前提とした研究、プロジェクト)2007/11/13
http://pcij.wordpress.com/2007/11/13/
そもそもなぜ発表をするのか
インパクトファクターと読者数(academic value vs fidelity) 2008/02/05
http://pcij.wordpress.com/2008/02/05/
キーワード:学会 発表 抄録 タイトル authorship
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